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2020.02.18 Tue Column

バスタイムをスキンケアに変えるバスオイルのススメ

バスタイムをスキンケアに変えるバスオイルのススメ

バスオイルとは入浴のとき、湯船に入れて使用する保湿オイルのことです。
ぬるめの湯船に適量オイルを入れゆっくり浸かると肌全体にオイルが馴染み高い保湿効果があります。

 

・バスオイルの魅力
バスオイルの油分はお湯にしっかりと溶け込んで馴染みます。湯船にゆっくり浸かることで肌が温まり柔らかくなるのでスキンケアには最適です。
特に植物由来の天然オイルがオススメで、肌馴染みが良く素肌にも優しいのが特長です。
空気が乾燥する冬の時期はもちろん、夏の強い日差し、エアコンによる乾燥などどの季節でも使えるユーティリティなアイテムです。

 

・バスオイルのメリット
入浴中は素肌が直接お湯に触れているため潤っているように感じますが、実は入浴している間に毛穴が開いてお風呂上がりに乾燥しやすい状態を作っています。その解決法の一つとして、バスオイルを入れたお湯であれば、湯船に入っているだけで保湿されるため、乾燥しやすい状態を防ぐことができます。また、バスオイルは肌をやわらかくしてくれるため、お風呂上がりの保湿ケア成分の浸透力を高めてくれます。

 

・LISARCHのエブリシングオイルをバスオイルに
別売りの専用0.5cc ポンプヘッドで5プッシュ〜10プッシュ(3cc〜7cc) を目安にバスタブに注ぎ、よくかき混ぜて入浴します。

LISARCHのエブリシングオイルは、バスオイルとしての機能だけでなく、香りにもこだわりより上質なバスタイムを過すことができます。
香りはゼラニウムをベースに、穏やかなパチュリが気持ちも和らげ、計算された精油ブレンドがココロとカラダの両方をケアします。

 

1日の疲れを癒しつつ簡単にボディケアができるバスオイルを
この機会にぜひ試してみてはいかがですか?

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